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zoom RSS 南(部町)遊記 第七章:蕎麦切りは押し切り

<<   作成日時 : 2007/07/26 08:17   >>

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「せば、いが? こして、こして、こだ。」
(じゃ、いい? こうして持って、こうして押さえて、こうやって切るの)

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一応、蕎麦切りのポイントを文章にしてみますと

麺を押さえる駒板(こまいた)は、軽く押さえるように持ち
麺切り包丁自体の重みを利用して押すように切ったら
駒板を包丁の腹でちょっと左にずらす。この繰り返し。

読むのも面倒になるくらい、ややこしい感じですね。

やはり、最高の学習方法は、『百聞は一見にしかず』。

長女の蕎麦切り。

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さすがは簡潔明瞭なご指導の賜。なかなか上手いもんです。

流石に包丁はアブナイという理由から
見学を余儀なくされるも、ジーッと順番を待つ次女。

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なんでも自分でやりたがるお年頃。困ったもんです。 ┐(´-`)┌


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